未整理
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acer ASPIRE M5711にwindows XPをインストール
久々にハマッた!!のでメモ。
Vistaプリインストールのマシンで、まだ仕事ではXPが必要なので、XPを入れようとしたら、XPインストールまでに3時間を要しました。。。
nVIDIAのnForceというチップでHDDコントローラが特殊でXP SP2のOEM版でも認識せずブルーバック。ストップエラー 7B出現。
フロッピーを接続し、ドライバーを入れて、XPのインストール画面が出たらすぐ(←これが重要)F6キーを押すと汎用ドライバーLoad後、後入れDriverを選択できる画面が出てきて、無事ストップエラーを回避できる。
ケースを開けてビックリしましたが、もうIDEのコネクタが無いんですね。時代に取り残された感じがしました。ただ、FDDはある。(笑)
ドライバを置いておきます。ココ
C# Webbrowserコントロール Navigateでmultipart
FCKeditorなどを通さずにPOSTさせる要求があり、
multipartの送信でハマッたのでメモ。
※1 WebBrowserReadyStateがInteractiveのままで、Completeにならない。
ので、IsBusyがfalseになるタイミングで抜ける。
int cnt = 0;
int MAX = 30;
while ( cnt < MAX && wb.IsBusy == true && wb.ReadyState != WebBrowserReadyState.Complete )
{
System.Threading.Thread.Sleep(WAIT_TIME);
System.Windows.Forms.Application.DoEvents();
cnt++;
}
※2 multipartのパラメータの生成
ヘッダで Content-Type: multipart/form-data; boundary=--65045110 <- これは間違い。
Content-Type: multipart/form-data; boundary=65045110 <- これが正解。
あとは普通に
--65045110\r\n Content-Disposition: form-data; name="test"\r\n \r\n これはテスト!\r\n --65045110\r\n Content-Disposition: form-data; name="file"; filename="tmp.jpg"\r\n Content-Type: application/octet-stream\r\n Content-Transfer-Encoding: binary\r\n \r\n ファイルの内容\r\n --65045110--\r\nこんな感じで作成してnavigateのpostDataに渡せばOK。
Mysql5.0 LEFT JOIN でエラー
4系のように select * from xxx A, yyy B left join zzz C on A.id=C.fk_id と書くと
com.mysql.jdbc.exceptions.MySQLSyntaxErrorException: Unknown column 'A.id' in 'on clause'
このようなエラーが出る場合がある。
select * from (xxx A, yyy B) left join zzz C on A.id=C.fk_id とfromのテーブルを()で囲むと大丈夫。
Linux 10日以前のファイルを削除
find /home/backup/ -name "*.txt" -type f -ctime +10 -exec rm -f {} \;
C# webbrowser _blankで別ウィンドウを開かせない
_blankをクリック前に消しておく。
Mysqlで他サーバーからのアクセス方法
Debian5.0(leny)を使用。
/etc/mysql/my.cnfにあるbind-address=127.0.0.1をコメントアウトし、ホストごとにアクセス可能なユーザーを作る。
grant select,insert,update,delete on xxx.* to xxx@192.168.1.xx identified by 'xxx'
sambaであるPCが見えない。
アドレスバーに直接IPアドレスを入れると見れるのに、「マイネットワーク」から辿ると表示されないことが判明。 見えるPCと比べたところプリンタアイコンが無いことが分かり、その後smb.confを見比べると「printers」に違いがあったので、変更したら見えた。 【見えないPC】public = no
writable = no
【見えるPC】
guest ok = no read only = yes
rsyncによるディレクトリコピー
下記HDDの自動マウントにも書いたが、rsyncでソフトウェアRAID的なことをしているが、書き方ひとつで大変なことになったのでメモ。
1 5 * * * rsync -auv --delete /var/ /backup/var/
1 3 * * * rsync -auv --delete /etc/ /backup/etc/
1 4 * * * rsync -auv --delete /home/ /backup/home/
Cronに上記の通り記載しているが、これのディレクトリの一番最後の/を外すと
1 5 * * * rsync -auv --delete /var /backup/var
1 3 * * * rsync -auv --delete /etc /backup/etc
1 4 * * * rsync -auv --delete /home /backup/home
CentOSではvar home etcなどが日々再帰的にコピーされてしまい、1ヶ月程度でHDDが埋まってしまいあせりました。(^^ゞ
HDDの自動マウント
vi /etc/fstab
debianで、起動ディスク以外は起動時に自動でmountされない。fstabファイルに下記のような記述を追加。
/dev/sdb1 /mount ext3 errors=remount-ro 0 0
HDDのまるごとコピー
dd if=/dev/sda of=/dev/sdb bs=4096
ddというコマンドで簡単にまるごとコピーを取ることが出来る。これでsdbのhddをsdaの挿さっていたところに挿せば問題なく起動できる。
これを使って毎朝rsyncでソフトウェアRAID的なことをしてバックアップしてます。
